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Sweets

c0058396_23591780.jpgさぁ、間もなく本番のハロウィーンがやってくるわけで、一般家庭の軒先から、普通の会社に至るまで、どこもかしこもかぼちゃとゴーストの飾りつけで盛り上がってるアメリカですが、スーパーでこんなかわいいカップケーキを見つけてしまいました。上に乗っている飾りはプラスチック製の指輪で食べられません。こっちで冷凍チーズケーキ以外のケーキを買うのは初めて。食べきれるか不安だけど、かわいさにやられてしまってご購入。で、お味のほうは・・・・

激甘~~~~!!!
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ホイップクリームと思いきや、砂糖の塊ではないですかっ。
スポンジ部分はほぼ甘みゼロ。
おそるべし、アメリカンスウィーツ!
以前紹介したいちごの紙袋もいまはハロウィーンバージョンになってます。
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by nanoco_note | 2005-10-29 00:10 | 食事

ハロウィーンパーティー

c0058396_331190.jpg今日はESLでハロウィーンパーティーでした。
右の写真は昨日、グループ(4人)でやったパンプキンカービング。話し合いの結果、「簡単そうだけど、みんなと違う柄」にしたところ、意外と難しくて悪戦苦闘しながら、作った力作です。でも、想像していたよりも簡単だったし、かわいいので、来年は我が家でもやろうかと思います。
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4人一組で一人をトイレットペーパーぐるぐる巻きにしてマミーを作るゲーム。狭い範囲をくるくる回っていたら、目が回ってフラフラしちゃいました。

c0058396_3114771.jpgそして、ポットラック。みんな気合入れてお料理作ってきてました。各国の料理が食べられておいしかった!本場のチャプチェがうまかった~♪
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私のコロッケ→
おかげさまで完売。ホッ。

c0058396_3182970.jpgそして、おみや。
骨のお菓子はどんな味がするんでしょうか?
なんだか甘そうです。
とても楽しかったので、月1くらいでやりたいな笑。
12月はクリスマスパーティーかしら・・・・?
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by nanoco_note | 2005-10-28 03:21 | 独語

皆さん、ご存知?

白石さんって聞いて誰が思い浮かびます?
白石美帆?白石まるみ?(古っ)

いま白石さんといえば、生協の白石さんだそうです。
このブログは、東京農工大の大学生協で働く正体不明の「白石さん」と学生のやり取りを綴ったもので、生協への要望や感想を書いた「一言カード」に対し、誠実かつユーモアを交えて、白石さんが回答してくれたものが載せられています。

■例 (学生) 若貴問題はだれが悪いと思いますか?

    (白石) 若貴問題は泥沼化していますが、
         少なくとも曙は悪くないと思います。

と、いった具合です。
どうですか?気に入りましたか?
えぇ、生協への要望なんて、ありません。誰もが白石さんのおもしろい回答を期待して一言カードを記入しているのです。ちなみにこのブログは白石さんが「怒る」まで続けられるそうです。カテゴリの「一言カード」を読んでみてください。おもしろいですよ。

ただ、気になるのは学生の白石さんへのパスの出し方。せっかく白石さんがべスポジで構えていてもパスが甘けりゃ鋭いゴールは決められません。白石さんの力量でなんとか得点を挙げているものの、白石さんをいかしきれていない気がします。うちのだんなくんなら、どんないいパスをだすかしれないって悔やまれるところです。学生のキラーパスを期待します。
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by nanoco_note | 2005-10-26 09:34 | その他

ウォレスとグルミット

c0058396_1451356.jpg先週のはなしになりますが、ウォレスとグルミットの劇場版(邦題:野菜畑で大ピンチ! 来春公開)を観てきました。
ウォレスとグルミットはイギリスのクレイアニメ。日本でもぷっちんぷりんのCMで一躍人気になりました。ちょっとドジな発明家・ウォレスと相棒のビーグル犬・グルミット。クレイアニメなので、劇場はお子ちゃまだらけでしたが、そこに混じって観賞。わかりやすいストーリーとかわいいキャラクターの表情や動きで大人でも楽しめます。英語がわからない部分もあったけど、お子ちゃまたちといっしょにがははっと笑ってきました。
ポップコーンを買ったら、バケツサイズでびっくり。終了後の劇場の床はポップコーンだらけ。係りの人はせっせとほうきで床掃除をしてました笑。
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by nanoco_note | 2005-10-25 01:55 | 映画

Don't use dictionary

今日は自動車の運転免許の筆記試験を受けに行ってきました。
アメリカには日本のような教習所はありません。
Secretary Of Stateという免許センターみたいな(小さい事務所)とこに行って試験を受けます。筆記に合格したら、その後、仮免許が発行されて、次は実技試験。私は日本の免許と国際免許を持っているので、仮免許発行後、すぐに実技試験を受けることができますが、免許がない場合、30日間を練習期間として、実技試験は受けられないようになっています。(個人で練習するわけですが・・・)

問題は日本語の問題(3択)40問と英語の標識の問題(2択)10問の計50問。間違えられるのは10問のみ!英語の問題を日本語がわかるチャイニーズが訳したと噂される問題、時々日本語の意味がわからないことがあり、四苦八苦。標識の問題は辞書を引いてもいいと聞いていたが、実際、「この問題は辞書使ってもいいですよね?」って聞いたら、

「辞書は使っちゃダメ。わからないところは私に聞いて。」


と、言われる。まぢで?
とりあえず、日本語の問題を片付け、やりましたよ、辞書を使わずに英語の問題。わかんない英語がでてきても、おばちゃん他の人の対応しているし、声のかけようがない。walkingとworkingという中学生でもわかる問題を間違えたけど(冷汗。なんとかあとの問題は大丈夫でした。
しかし、日本語の問題が・・・・ひどい!答え合わせ、一個ずつズレてんじゃないの?ってくらいいっぱい間違えてる(目の前で採点してくれる)。学生時代はあまりしなかった、テストの見直しを必死にやって、直した答えがことごとく間違えてる(泣。

「やべぇ、再試だ。」

だんなくんになんて言い訳しようかとか、Y子ちゃんには黙っておこうかなとか考えてたら、「Ok,Ok,Don't Worry! You pass the test」らしきことを言われ、仮免許を発行してもらえた。対応する職員によりけり・・・とは聞いていたけど、超ラッキーでした。(辞書使っちゃダメって言ったおばちゃんと採点してくれたお姉さんは別の人だったから)さーて、次は実技。電話で予約をとらなくちゃ。実技試験は自分の車でやるんだよー。
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by nanoco_note | 2005-10-22 07:59 | 独語

シングルリンゲン

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エンゲージリング、マリッジリングはあるのに、なぜ独身者のための指輪がないの?

こうした発想からスウェーデンで生まれた
シングルリンゲン
指輪の内側にはシリアルナンバーが記載されていて、世界中の誰かが同じ番号のリングを持っているそう。4サイズ展開で男女両用。どの指にはめるかは個人の自由だそうです。デザインがかわいく、値段も手ごろなので、独身じゃないけど、欲しいなぁ。
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by nanoco_note | 2005-10-21 07:33 | その他

SHOPPING

ラスベガス旅行記⑧
ショッピングをかなり期待して、鼻息荒めで攻めたラスベガスだったんですが、結局、ビビっとくるものに巡り会えず、アウトレットでロクシタンのセットと、スウォッチを買っただけで終わってしまいました。だんなくんはリーバイスでジーンズ2本とDIESELでジャケットとニット帽を買って、ご満悦な感じでした。

c0058396_2133417.jpg■ファッションショーモール
ストリップのほぼ中心に位置するでかいモール。ニーマンマーカスやノードストロームといったデパートも何軒か入っています。「ファッションショー」というだけあって、時間ごとにファッションショーが催されています。いきなり床がせり上がって、舞台になったからビックリ。

■フォーラムショップス
シーザーズパレス内にあるお台場のヴィーナスフォートのモデルになったモール。MARC JACOBSが11月オープンってことで、肩すかしをくった気分でしたが、プッチやトッズなどミシガンにはないお店まであって、ウィンドウショッピングは楽しかったです。DIESELはファッションショーとここに入ってます。無料のショーもなかなか見ごたえがあるけど、英語がわからないと楽しさも半分かなといったところ。

■デザートパッセージ
アラジン内にあるモール。ここも天井はなぜか青空。ここの無料ショーはスコール。しかし、これがしょぼい。え?って感じである。店舗もイマイチぱっとしない。

c0058396_2215966.jpg■Grand Canal Shoppes
ベネチアン内にあるショッピングストリート。ここも天井青空。買物するようなものは特になかったけど、ここは大道芸がいろいろ観れるので、おもしろい。


■Via Bellagio
超有名ブランドショップが軒を連ねる。深夜12時くらいまで営業しているブランドショップはラスベガスだけではないでしょうか。どのお店を覗いても、日本人は絶対いました笑。

ミシガンにないお店があまりなかったので、セールスタックスの安いミシガンで買ったほうが安いじゃんとか、ミシガンで買えるじゃんとか思ってしまったので、結局私の買物は進まず・・・。日本からだったら、アバクロもあるし、高級ブランドも安く買えるしで買物天国なんだろうけど、私としては「こんなもんか」くらいでした。フラフラするのは楽しいけどね。驚いたのは、高級ブランド店には必ず!日本人の店員さんがいること。こっちにきて、店員さんに「こんにちは」と話しかけられることがないので、逆にビクっとしてしまいました。フォーラムショップスのコーチはほとんど日本人の店員さんです。

あと、ミシガンにいると、お店の人に「絶対」話かけられるけど、ラスベガスでは、ほとんど話しかけられませんでした。(あっても「Hi」程度。「How are you?」さえなかった。)ミシガンでお店に入るときは、けっこう身構えたりするんだけど笑、あまりに話しかけられないと、それはそれでなんだか寂しいなぁと思ってしまいました。

1週間以上かけて書いた旅行記、楽しんでいただけたでしょうか。
どなたかが、今後ベガスへ行ったときの参考になったり、行った気分になったりしてくれたら幸いです。
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by nanoco_note | 2005-10-19 22:05 | 旅行

SHOW

ラスベガス旅行記⑦
ラスベガスでカジノの次に楽しめるものは、エンターテイメントショーである。ホテルには劇場が併設されていて、日本でもお馴染みのシルク ドゥ ソレイユから、マジックショー、ものまねまからアダルトまでさまざまなショーが毎晩催されている。今回の旅行では以下の3つを楽しんだ。

c0058396_0215863.jpg■CRAZY GIRLS (リビエラホテル)
サーカス サーカスの道を挟んだ正面にある古めかしいホテル。初体験のショーはトップレスショーとなんとも私たちらしい笑。トップレスといっても、エロエロストリップというわけではなく、上品でセクシー。歌とダンスだけではなく、メキシカンのおじさんのパフォーマンス(超おもろい)、ややイケメンMCのトーク(たぶん下ネタ)などメリハリがある。お客さんはほとんどがカップル。日本人は私たちだけだった。こういうショーを観る機会はあまりないので、おもしろかった。

c0058396_031199.jpg■MYSTERE (トレジャーアイランド)
この旅行で一番観てみたかったショーは「O オー」だったけど、さすがに一番人気だけあって、出遅れた私たちにチケットを購入することはできなかった。そこで、ラスベガスで一番長く上演されている、シルク ドゥ ソレイユのショー「ミステア」を観ることにした。キャンセルだったのか、当日にもかかわらず、前から2列目という非常によい席を確保することができた。開演少し前から客を楽しませる演出を盛り込んで、常に飽きさせない工夫をしている。日本でも「アレグリア」や「キダム」など、シルク ドゥ ソレイユのショーは時々上演されているが、今までは特に興味がなかった。どんなものかよくわからず観たのもよかったのかもしれない。「人間鍛えればなんでもできるんだな」という物凄いアクロバットに終始魅せられ、大満足だった。

c0058396_0435194.jpg■Jubilee! (バリーズ)
1981年から続いているロングランショー。ラスベガスらしい絢爛豪華なダンスレビュー。総勢100人の登場人物とこれでもかってくらいのトップレスダンサー。屋内劇場なのに、炎がでたり、タイタニックが沈没したり演出も派手。なのに、当の私ときたら疲れのせいか、ひどい睡魔に襲われ、船を漕ぎ出す始末。途中、何度かだんなくんに起こされるものの、頭は冴えず、半分くらいうろ覚えの箇所がある。隣のお姉さんにも笑われていたとか・・・。最後のほうにやっと睡魔も去り、宝塚のような(宝塚観た事ないけど)大階段や吊天井からわんさかダンサーが出てきてものすごく明るい照明とともに舞台終了。トップレスがあるので、18歳未満は入場禁止だけど、老若男女楽しめるものだと思う。
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by nanoco_note | 2005-10-18 01:06 | 旅行

ホースシューベンドとレイクパウエル

ラスベガス旅行記⑥
アンテロープキャニオンへ行った後、ランチを食べてから行きました。アンテロープキャニオンのおまけみたいなもんですが、アンテロープの回が長くなりすぎそうなので、分けて書くことにしました。

c0058396_9444156.jpg砂漠の真ん中にポツンと看板があるのみ。そこを右折すると、2,3台車が停まっていました。この看板から後ろの坂をずーっと登って、砂漠をひたすら歩くこと20分くらいで、ホースシューベンドに到着。



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遠くから見ていると、岩が陥没しているように見えて、近づいていくとコレが目の前に!しかも柵とかなにもない崖、崖、崖、、、。下をよく見たくても怖くてなかなか前に進めません。コロラド川が湾曲して(ベンド)流れており、馬蹄(ホースシュー)のように見えるからホースシューベンドと呼ばれているそうです。川の流れとしては、写真右→左で、なぜ直線に岩を突き破らず、湾曲に岩を崩していったかは、自然界の謎だそです。高所恐怖症ではないはずなんですが、柵などがなにもないせいか、はたまたハイキングの疲れなのか膝がガクガクしてしまって、心臓がドキドキしました。自分でもびっくりです。コロラド川の色は深いコバルトブルーでむちゃくちゃキレイでした。ここも砂地。帰りはひたすら登りなので、歩きづらいったらない。いい景色をみるのには、少々の苦労は必要なのだと思いました。
c0058396_1071379.jpgそして最後の見学スポット、人造湖のレイクパウエルです。コロラド川の上流になります。ここは「猿の惑星」のロケ地でも使われたそうで、湖の色がきれいです。水不足で水量がかなり減っているそうですが、夏は避暑地で観光船などもあるそうです。


アンテロープキャニオンにホースシューベンド、かなりいいとこ取りのツアー。時間や距離的にグランドキャニオンと変わらないのに、倍以上のお値段がしたけど、満足できました。機会があれば、もう一度行きたいです(しつこい?)
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by nanoco_note | 2005-10-14 10:11 | 旅行

アンテロープキャニオン

ラスベガス旅行記⑤
10月6日、朝6時にホテルを出発。今回は最低催行人数の私たちふたりだけ。ってことでおんぼろ?バンではなく、自動スライドドアのミニバンでした。う~ん、快適。ガイドのおじさんは若いころは博多の暴走族だったいう、おしゃべり大好きって感じの人。前夜2時半までカジノで遊んでいた私たちは即効、睡眠体勢に入ったのですが、おじさんのトークが始まっちゃって一時はどうなるかと思ったけど、話が一段落したスキに眠りに落ちました。2度のトイレ休憩を挟み、c0058396_2403340.jpg11時過ぎにアッパーアンテロープキャニオンに到着。ここは、ナバホインディアンの居住区なので、一般車の乗り入れは禁止。ナバホ族のおばちゃん運転によるジープに乗り換え出発。走ること10分くらいでアッパーの入り口に到着。ここは50年くらい前にナバホの羊飼いの女の子が発見したとされています。砂地の壁が雨が降り、鉄砲水が来るたびに少しずつ削れ、できたものだとか。
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c0058396_2481077.jpgここからはナバホのおばちゃんの説明を聞きながら徒歩での移動になります。岩の内部は言葉で表現することができないほど、自然の造形美がすばらしくて、岩の隙間から降り注ぐ太陽の光が、スポットライトのようで神々しささえ感じます。足元はさらさらの砂地です。

c0058396_2502955.jpg歩いて進んで行くたびに同じようで違う景色に囲まれます。ちょっと進んでは見上げ、振り返り、写真を撮り・・・・でも内部は太陽が届かなければうまく写真がとれないので、しっかり目に焼き付けとこうと思いました。もう「スゲー」以外の言葉がでません。岩の間を通り抜けるのは、ただ歩くだけだったら5分くらいなもんですが、行きも帰りも違う景色のためついつい足を止めてしまう。きっと時間帯によって(太陽の位置によって)見え方にも色々変化があるでしょう。

アッパーツアーのあとは、車でちょっと移動して、ロアーツアーへいきました。ガイドさんいわくロアーのほうがキレイだけど、けっこう険しい道のりになるから覚悟しといてねとのこと。ロアーの入り口までは駐車場から歩いて数分の距離でした。で、岩の上を歩いていたら、「はい、そこから中に入ってね」と言われ、「???」と思っていたら・・・・・
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りんご狩りと同じ格好しているね・・・とか突っ込みなしで。
そう、この岩の中がロアーアンテロープキャニオンなのです。すごいでしょ?階段とかないんですよ。岩の穴に飛び降りるんだから。で、どんどん深くなっていくんで、さすがに階段も登場すc0058396_342236.jpgるんだけど、こんな具合にね。もう、ほんとガイドさんの言うとおり、アッパーもいいけど、ロアーは更にすごいんですよ!内部はやべぇ、通れないかもって思うくらい狭い箇所があったり、足の置き場がないってくらい険しい道もあったりするんですが、この景色見ちゃったら、後戻りできないです。まだあまりメジャーではないアンテロープキャニオン。アッパーはけっこう人が多かったけど、ロアーは少ない!ほぼ貸切状態です。たまに2、3人の一団とすれ違うくらい。
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写真だとあまりよくわからないかもしれないけど、ものすっごくいいところでした。キレイな景色を見ると、親や友達に見せたい!って思うんだけど、ここは本当にみんなに見てもらいと思った場所でした。グランドキャニオンも素晴らしいけど、究極の選択(古いか?)だったら、アンテロープキャニオンをとります。ダラダラ主婦にとって、この険しいハイキングはちょっと辛かった笑、最後は急なはしごのような階段をひたすら昇ります。体力に自信のあるうちにどうぞ行って来てください。私はもう一度いきたいです。
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                 空が広くて、きれい!!
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by nanoco_note | 2005-10-13 03:36 | 旅行